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ここ最近、韓国を主語とした記事、多いように感じます。

↓↓↓はサッカーの話題。
なんか日本が敵国のような書き方してるように見えます。
これも政府とグルになっているのかな?


<サッカー>「札幌の惨事」世代交代の韓国、日本に大敗
(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110811-00000018-mai-socc より抜粋)


サッカーの国際親善試合、キリンチャレンジカップで10日、韓国は日本に0-3で大敗し、韓国メディアは「札幌の惨事」(中央日報電子版)、「宿敵の日本に大敗」(聯合ニュース電子版)などと報じた。Kリーグでの「八百長事件」に多数の選手がかかわる一方で、代表メンバーの世代交代を進めている韓国代表。チーム作りが途上段階にあることをうかがわせた。

 1月のアジアカップを最後に大黒柱の朴智星(パク・チソン)=マンチェスターU、不動の左サイドバック(SB)だった李栄杓(イ・ヨンピョ)=アルヒラル=が代表から引退し、その穴が埋まらない。

 アジアカップと同じ「4-2-3-1」のシステムで臨み、朴智星が入っていた左の攻撃的MFは李根鎬(イ・グノ)=ガ大阪、左SBには金英権(キム・ヨングォン)=大宮=が入った。しかし、前半25分に金英権が負傷交代し、代わって入った元大宮の朴原載(パク・ウォンジェ)=全北=も同37分に負傷で退いた。その後は元磐田の朴柱昊(パク・チュホ)=バーゼル=が入るなど慌ただしく、守備は安定しなかった。

 攻撃面も、アジアカップは故障で不在だった朴主永(パク・チュヨン)=モナコ=が1トップに復帰したものの、動きにキレを欠いた。全体でも短いパスで組み立てる意図がにじむ半面、本来の持ち味である力強い縦への攻撃がなりを潜めた。趙広来(チョ・グァンレ)監督は「韓国代表はさまざまな変化があり、願っていたチームを作れなかった」と振り返った。

 それでも計20本のシュート(日本は23本)を放ち、終盤は決定的な場面を相次いで外したことを考えれば、「日本と韓国に大きな差はない」という趙広来監督の言葉は強がりではない。

 具滋哲(ク・ジャチョル)=ウォルフスブルク=ら若手は続々と欧州に渡り、本来はFWの曹永哲(チョ・ヨンチョル)=新潟=をSBに置くなど試行錯誤が続く。現在は変化のさなかで戸惑っているが、伸びしろは十分にあるだろう。
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